2017年6月24日土曜日

2017年6月3日土曜日

イルミナティの陰謀と小保方晴子、STAP細胞潰し

陰謀かどうか判断できませんが、「STAP細胞潰し」がなされたのは間違いないですね。

何故なら、論文発表直後、狙ったように論文の不具合を指摘する情報が、ネットに流されたからです。

一般常識で考えれば、一流科学誌の審査にパスした論文の不具合を、短期間で指摘することは不可能と思うからです。
また、何故、多数ある論文の中で、このSTAP論文を集中攻撃するのか理解ができません。

つまり、論文の不具合を指摘した人は審査員よりも優秀な人ということになりますね。
それは、通常あり得ません。
通常、世界的に、その分野で最も優秀な人が審査員になると思うからです。

これは事前に、論文内容を完全に理解している人が、「STAP細胞潰し」を計画的に準備して不具合を指摘したと推論できます。

ネットに流したのは、審査員または理研内部の可能性が高いですね。
残念ながらマスコミは、この不可思議なことについて、まったく報道しません。

もしくは、見方を変えれば「笹井博士潰し」を計画的に準備した可能性もありますね。
 


【武田邦彦】STAP細胞は世界で再現された

武田邦彦先生の解説が、もっとも正しく納得できる解説ですね。 


2017年4月6日木曜日

【Front Japan 桜】加速するトランプ降ろし / 沖縄集団自決に見る同調圧力 / 時代劇はなぜつまらなくなったのか~映画『蠢動-しゅんどう-』・三上康雄監督インタビュー[桜H29/4/3]

一般のテレビでは報道されない内容ですね。


2017/04/03 に公開
気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!

キャスター:大高未貴・前田有一・馬渕睦夫

■ 加速するトランプ降ろし

■ 沖縄集団自決に見る同調圧力

■ 時代劇はなぜつまらなくなったのか~映画『蠢動-しゅんどう-』・三上康雄監督インタビュー

2017年3月25日土曜日

森友学園・籠池理事長が証人喚問後に記者会見 外国特派員協会(2017年3月23日)

STAP事件と同様、メディアが一斉報道する時は注意が必要ですね。


2017/03/23 にライブ配信
大阪市の国有地が格安で払い下げられた問題をきっかけに、学校法人「森友学園」をめぐってさまざまな疑惑が浮上しているが、同学園の理事長で既に退任表明している籠池(かごいけ)泰典氏が23日午後6時から、東京の外国特派員協会で記者会見を行う。

これが強運を呼びこむ考え方!【斎藤一人】

これらの考え方は大事ですね。


斎藤一人さんは、『銀座まるかん』創設者です。
1993年以来、毎年、全国高額納税者番付(総合)10位以内にただひとり連続ランクインし、2003年には累計納税額で日本一になりました。

土地売却や株式公開などによる高額納税者が多いなか、納税額はすべて事業所得によるものという異色の存在として注目されています。

また斎藤一人さんは、著作家としても、心の楽しさと、経済的豊かさを両立させるための著書を、何冊も出版されています。

主な著書に『絶好調』、『幸せの道』、『地球が天国になる話』、『変な人が書いた成功法則』、『眼力』、『微差力』、『千年たってもいい話』などがあります。
その他、多数すべてベストセラーになっています。

さいとうひとり公式ブログ
http://saitou-hitori.jugem.jp/



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