2017年2月20日月曜日

【DHC】2/20(月) 青山繁晴・居島一平【虎ノ門ニュース】

一般のテレビでは報道されない内容ですね。 


青山繁晴(自民)福島原発事故
「海から小型戦術核を撃ち込んだのかと思われる位、もの凄い破壊」
2/15資源エネルギーに関する調査会


2017年2月16日木曜日

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第39回 ゲスト:小野善一郎(湯島天満宮権禰宜)

STAP事件、NHKのBPOについての解説も少しだけありますね。 

今回は当番組初のゲスト
以前番組内で紹介した『新嘗のこころ』の著者で
湯島天満宮権禰宜の小野善一郎氏をお招きします。
「日本を元気にする古事記のこころ」を演題に
たっぷりとお話を伺います。

【2017年2月15日(水)20:00〜21:00】
ゲスト:小野善一郎(湯島天満宮権禰宜)
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。

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2017年1月20日に米国第45代大統領に就任したドナルド・トランプ氏は何から何まで異例づくしだ。

選挙戦から「メキシコとの国境に壁を作る」「不法移民を追い出す」等、過激な言動が話題を呼んだが、どうやら正式に大統領に就任しても基本理念は変えるつもりはないらしい。

サイバー攻撃をしていた国をロシアと断定したものの、報復措置をとるよりも米露の親密な関係作りに腐心していることからも、米露が今後、世界の中心になることは間違いないだろう。

その一方で、経済問題についていえば、内外の各企業に”脅し”ともとれる発言を連発。多くの企業が拠点を米国内に戻すことを表明した。

南シナ海で軍事基地を作るなどやりたい放題の中国を敵視し、緊迫したムードが早くも漂っている。

トランプ政権で、アメリカ、ロシア、中国はどうなるのか。

そして日本はどうなるか――。この1冊で、「トランプ後の世界の読み方」のすべてがわかる。(出典:amazon )


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2017年2月11日土曜日

STAP騒動の真相:STAP細胞 NHK番組にBPOが再発防止を勧告 2017年2月10日19時19分

NHKニュースを見ると、NHKはまったく反省していませんね。

今回のSTAP事件についてのNHKニュースは、真実を報道せず、最初から結論を決めつけて、事件の捏造を扇動する報道であることが今回よくわかりました。

日本でもフェークニュースが多いですね。注意しましょう。


STAP細胞 NHK番組にBPOが再発防止を勧告

2月10日 19時19分

NHKが3年前に放送したSTAP細胞の問題を検証した報道番組で、理化学研究所元研究員の小保方晴子氏が人権を侵害されたと申し立てたことについて、BPO=放送倫理・番組向上機構の委員会は「名誉毀損の人権侵害が認められる」として、NHKに対し、再発防止に努めるよう勧告しました。

3年前の7月に放送されたNHKスペシャル「調査報告 STAP細胞 不正の深層」について、理化学研究所元研究員の小保方晴子氏は人権を侵害されたとしてBPOに申し立てていました。

これについて、BPOの放送人権委員会は、10日、記者会見し、番組の一部について、「場面転換などへの配慮を欠いたという編集上の問題があり、小保方氏が元留学生作製のES細胞を不正行為により入手して混入し、STAP細胞を作製した疑惑があると受け取られる内容になっている」としたうえで、「名誉毀損の人権侵害が認められる」と指摘しました。

また、番組の放送直前に行われた小保方氏への取材について行き過ぎがあり、放送倫理上の問題があったとしました。

そのうえで、NHKに対し、再発防止に努めるよう勧告しました。

一方で9人の委員のうち2人が「人権侵害があったとまでは言えない」、「名誉毀損とするべきものではない」と、決定とは異なる意見を出しました。

決定について小保方氏は、代理人の弁護士を通じてコメントを出し、「私が受けた名誉毀損の人権侵害や放送倫理上の問題点などを正当に認定していただいたことをBPOに感謝しております。

国を代表する放送機関であるNHKから人権侵害にあたる番組を放送され、このような申し立てが必要となったことは非常に残念なことでした。NHKスペシャルの放送が私の人生に及ぼした影響は一生消えるものではありません」としています。

一方、NHKは「BPOの決定を真摯(しんし)に受け止めますが、番組は関係者への取材を尽くし、客観的な事実を積み上げ、表現にも配慮しながら制作したもので、人権を侵害したものではないと考えます。

今後、決定内容を精査したうえで、BPOにもNHKの見解を伝え、意見交換をしていきます。また、放送倫理上の問題を指摘された取材の方法については、再発防止を徹底していきます」としています。
(出典:NHK NEWSWEB

【武田邦彦】STAP事件の真相 NHKと毎日新聞の大罪


2014/07/24 に公開
中部大学教授・武田邦彦さんのブログ音声をご紹介します
( ご本人のご厚意により、引用が認められています )
 
武田邦彦さんのサイト [ http://takedanet.com ]

2017年2月9日木曜日

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第38回

一般のテレビでは、解説されない内容ですね。


【2017年2月8日(水)20:00〜21:00】
テーマ:「日本ファーストは建国の精神の復活から」
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。

トランプ後の「世界の読み方」がわかる!


アメリカ大統領を操る黒幕: トランプ失脚の条件

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2017年1月20日に米国第45代大統領に就任したドナルド・トランプ氏は何から何まで異例づくしだ。

選挙戦から「メキシコとの国境に壁を作る」「不法移民を追い出す」等、過激な言動が話題を呼んだが、どうやら正式に大統領に就任しても基本理念は変えるつもりはないらしい。

サイバー攻撃をしていた国をロシアと断定したものの、報復措置をとるよりも米露の親密な関係作りに腐心していることからも、米露が今後、世界の中心になることは間違いないだろう。

その一方で、経済問題についていえば、内外の各企業に”脅し”ともとれる発言を連発。多くの企業が拠点を米国内に戻すことを表明した。南シナ海で軍事基地を作るなどやりたい放題の中国を敵視し、緊迫したムードが早くも漂っている。

トランプ政権で、アメリカ、ロシア、中国はどうなるのか。そして日本はどうなるか――。この1冊で、「トランプ後の世界の読み方」のすべてがわかる。(出典:amazon )

2017年2月2日木曜日

【Front Japan 桜】メディアを疑う目を養おう / 覚悟の時代~トランプショックと日本 / 少年法対象年齢引き下げ~18歳は少年か?[桜H29/2/1]

STAP騒動で、メディアを疑うようになりましたが、
何が真実なのか、自分自身で考えることが必要ですね。


馬渕睦夫『和の国の明日を造る』 #37

米国メディアの嘘の報道が問題ですね。日本も同じです。
メディアの株主をみれば、誰がメディアを支配しているかが分かります。


2017/01/29 に公開

監修・出演:馬渕睦夫(元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授)
生放送・収録:2017年1月25日

#37
テーマ:「トランプ大統領就任式典から何を学ぶべきか」

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。

(出典:Youtube DHCシアター)


2017年1月25日水曜日

【Front Japan 桜】トランプ大統領就任式の感想 / 韓国人慰安婦 見舞金二重・三重取り疑惑 / 日本に電気がなくなる日~映画『サバイバルファミリー』[桜H29/1/23]

トランプ大統領就任式の感想として、最も的確な内容と思いますね。 

キャスター:大高未貴・前田有一・馬渕睦夫

■ VTR:1.20 国会を召集される天皇陛下のお出迎え・お見送り [平成29年1月20日 国会議事堂前]

■ トランプ大統領就任式の感想

■ 韓国人慰安婦 見舞金二重・三重取り疑惑

■ 日本に電気がなくなる日
 今週の映画:『サバイバルファミリー』


(出典:Youtube SakuraSoTV)


2017年1月19日木曜日

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第36回

日本のメディアは、いまだにグローバル化が正しいと思っていますね。
【2017年1月18日(水)20:00〜21:00】
テーマ:「メディアにおけるグローバリズム論議の貧困さ」
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。



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