2017年3月25日土曜日

森友学園・籠池理事長が証人喚問後に記者会見 外国特派員協会(2017年3月23日)

STAP事件と同様、メディアが一斉報道する時は注意が必要ですね。


2017/03/23 にライブ配信
大阪市の国有地が格安で払い下げられた問題をきっかけに、学校法人「森友学園」をめぐってさまざまな疑惑が浮上しているが、同学園の理事長で既に退任表明している籠池(かごいけ)泰典氏が23日午後6時から、東京の外国特派員協会で記者会見を行う。

これが強運を呼びこむ考え方!【斎藤一人】

これらの考え方は大事ですね。


斎藤一人さんは、『銀座まるかん』創設者です。
1993年以来、毎年、全国高額納税者番付(総合)10位以内にただひとり連続ランクインし、2003年には累計納税額で日本一になりました。

土地売却や株式公開などによる高額納税者が多いなか、納税額はすべて事業所得によるものという異色の存在として注目されています。

また斎藤一人さんは、著作家としても、心の楽しさと、経済的豊かさを両立させるための著書を、何冊も出版されています。

主な著書に『絶好調』、『幸せの道』、『地球が天国になる話』、『変な人が書いた成功法則』、『眼力』、『微差力』、『千年たってもいい話』などがあります。
その他、多数すべてベストセラーになっています。

さいとうひとり公式ブログ
http://saitou-hitori.jugem.jp/


2017年3月22日水曜日

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第43回

一般のテレビでは報道されない内容ですね。

【2017年3月22日(水)20:00〜21:00】
テーマ:「森友学園騒動を嗤う」
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。

武田邦彦『現代のコペルニクス』(最終回)#98「経済の本質」

分かりやすい解説ですね。
50年ほど前の官僚は、自分のことよりも国民の為に働いていました。
また、所得倍増を実現できる政治家が現れて欲しいですね。


【日時:2017年3月17日(金)19:00〜20:00】
【番組構成】
 (1)「経済の本質」
 (2)「最終回に寄せて」

【「本質」シリーズ】
 #96:平成29年 1月 6日(金)「歴史の本質」
 #97:平成29年 2月24日(金)「政治の本質」
 #98:平成29年 3月17日(金)「経済の本質」
【武田邦彦 プロフィール】
 工学博士・中部大学教授。1943年生まれ。
 *武田邦彦ブログ http://takedanet.com/

2017年3月21日火曜日

『やらまいか—真相はこうだ!』#24 トランプ登場を日本のチャンスに

一般のテレビでは報道されない内容ですね。

2017/03/20 に公開
生放送・収録:2017年3月2日

#24 トランプ登場を日本のチャンスに

前半:【トランプ政権の「評価」と「弱点」】
・ゲストによる解説
・解説への質疑応答

後半:【今日の論点】
・世界秩序はどう変わる?
・日本の経済は良くなる?
・日本の安全保障はどうなる?

【ゲスト】
   藤井厳喜(国際政治学者)

【出演】
   堤堯(司会進行/元文藝春秋編集長)
   志方俊之(軍事アナリスト)
   関岡英之(ノンフィクション作家)
   日下公人(日本財団特別顧問)
   髙山正之(ジャーナリスト・元産経新聞記者)
   西尾幹二(評論家)
   福島香織(ジャーナリスト・元産経新聞記者)
   馬渕睦夫(元駐ウクライナ大使・元防衛大学校教授)

2017年3月19日日曜日

【桜便り】森友問題と防衛大臣 / 中国全人代から見る経済 - 田村秀男氏に聞く[桜H29/3/15]

一般のテレビでは報道されない内容など、いろいろな解説を聴いて、自分自身で考えることが必要ですね。


2017/03/15 に公開
日本再生に取り組む草莽たちによる様々な活動報告のほか、時事や喫緊の問題をめぐる分析や識者の見解など、見失ってはならない「真相」をお届けします!

キャスター:水島総・林眞佑子

■ VTR:映画「南京の真実」第三部「支那事変と中国共産党」予告編

■ 森友問題と防衛大臣

■ 中国全人代から見る経済
 ゲスト:田村秀男(産経新聞社特別記者・編集委員兼論説委員)

2017年3月17日金曜日

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第42回

一般のテレビでは報道されない内容ですね。

【2017年3月15日(水)20:00〜21:00】
テーマ:「サウジの構造改革支援とは何か」
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。

2017年3月13日月曜日

【馬渕睦夫】「911」は誰が見てもおかしい?_事前に爆弾

一般のテレビでは報道されない内容ですね。 

2015/02/03 に公開
出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。


内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

この内部告発(元アメリカ国家安全保障局)が真実としたら、恐ろしいことですね。

トランプ大統領は、現在、裏権力と戦っているので真実を明らかにして欲しいですね。


2013/04/13 に公開
※亡くなった方たちのためにも追及しなければいけない・・・

このジム・ストーン氏の内部告発動画の内容は、311大震災はアメリカとイスラエルが核兵器を使って起こしたということです。

テレビがメインの人は信じられないかもしれませんが、状況証拠から納得できます。

許すことはできない。911テロや戦争をカネのためにでっちあげ、大量虐殺ができる裏権力なので不思議ではない。

強大な裏権力ですが、皆さんが気付くことで、裏権力は動きがとれなくなります。

日本でも知っている方はたくさん居ます。リチャード・コシミズ氏は311直後にブログと動画で拡散されています。

TPPも出どころは裏権力です。気付いた人はどんどん増えています。


馬渕睦夫が金正男事件の謎と真相に迫る!メディアが報道しない政治ニュース

米国も日本も、メディアを信じるなということですね。


2017/02/27 に公開
■馬渕睦夫(まぶち むつお、1946年1月21日 - )は、日本の外交官。駐キューバ大使、駐ウクライナ兼モルドバ大使を歴任。

これまでアメリカの国際主義者たちが武力行使や政権転覆を繰り返してきたことについて批判してきた。

しかしドナルド・トランプは反国際主義者でありロシアとの関係改善を進めるだろうと予測している。

2017年3月9日木曜日

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第41回

一般のテレビでは報道されない内容ですね。


【2017年3月8日(水)20:00〜21:00】
テーマ:「働き方改革とは何か」
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。

2017年3月7日火曜日

【Front Japan 桜】トランプ大統領の対メディア戦争 / 反トランプでそっぽ向かれた米アカデミー賞 / 3・1韓国独立運動の内幕[桜H29/3/6]

一般のテレビでは報道されない内容ですね。


2017/03/06 に公開
気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!

キャスター:大高未貴・前田祐一・馬渕睦夫

■ VTR:東京オリンピックに「台湾」の名で参加を!2020東京五輪「台湾正名」請願署名活動(平成29年3月4日:JR新宿駅西口前)

■ トランプ大統領の対メディア戦争

■ 反トランプでそっぽ向かれた米アカデミー賞

■ 3・1韓国独立運動の内幕

2017年3月5日日曜日

苫米地NEWS 006「その① 世界の安全保障における北朝鮮の位置付け・金正男氏事件の真相」1/3

一般のテレビでは報道されない内容ですね。


2017/02/21 に公開
(2017年2月16日収録)金正男氏事件の真相とは?断片的な情報に躍らされること無く、世界で起きていることを俯瞰視する視点を手に入れるためにはまず、世界の安全保障における北朝鮮の位置付けを知らなければなりません。

そうすることで、金正男氏事件の真相がより鮮明に浮き上がってきます。

2017年3月2日木曜日

2017年3月1日水曜日

トランプ大統領 初の議会演説・・・米国復活へ協力訴え(17/03/01)

トランプ大統領の演説に注目ですね。


 アメリカのトランプ大統領は議会で初めての演説に臨んでいます。過去の議会演説では、ブッシュ元大統領が北朝鮮などを名指しし、「悪の枢軸だ」と発言。

オバマ前大統領は「人種や宗教を理由に人々を標的にする、いかなる政治も拒否する必要がある」と発言をしました。

大統領が議会で演説する機会は限られているなか、トランプ大統領は何を語るのでしょうか。

 (山下達也記者報告)
 トランプ大統領は今、議会で演説を続けています。今回、演説のテーマを「アメリカの精神の復活」と名付けて、強いアメリカを取り戻すと訴えています。

 トランプ大統領:「きょう、目のあたりにするのは米国精神の復活だ。小さな市民の声が大合唱になった。

そして、大合唱は大きな地鳴りになった。アメリカは自国の国民を第一にすべきだ。なぜなら、それがアメリカを再び真に偉大な国にすることだからだ」

 トランプ大統領は今回、アメリカ軍を再建するために国防費を大幅に増やすと主張します。

そして、イスラム過激派の壊滅を改めて主張して、イスラム教の国とも協力するというふうに付け加えました。

また、メキシコでの国境の壁の建設もまもなく始めると宣言して、議会に協力を求めました。

そして、入国審査の厳格化が必要だと主張して、入国禁止令の必要性を訴えました。また、雇用創出や法人税や中間層への大幅減税も打ち出しました。

おおむね選挙戦の主張の延長ではありますが、あまりに悲観論が多いという批判も受けて、この後、演説の最後では「アメリカの希望」として、恐れに負けずに夢を持とうというメッセージも出す予定です。(出典:テレ朝news )

トランプ大統領 3/1 施政方針演説(合同議会)Live中継



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